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天橋立 観光ポータル

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天橋立 イベント

2017年02月24日20時38分

第11回わがまち歩き「筒川そば打ち体験と山里散策」

天橋立 イベント 第11回わがまち歩き「筒川そば打ち体験と山里散策」

伊根町の名産のひとつ「筒川そば」を自分でうって食べてみませんか?

そば本来の風味と濃いダシが特徴である筒川地区名産の筒川そば。

荒々しくもそば本来の味が楽しめるということで、毎年11月に行われる「筒川そば祭り」には毎年通われる方もいらっしゃるほど。

そば打ち体験では、株式会社筒川そばのメンバーが丁寧に生地のこね方から切り方まで教えてくれます。

食後は小川の流れるのどかな地域を散策。

そこには丹後大仏やめがね橋など地域の歴史がつまったスポットが点在しています。

かつて大きな製糸工場があり、多くの人で栄えたといわれる筒川地区を地元のガイドの案内で歩いてみましょう。

山里の魅力あふれる筒川地区をまるごと体験するツアーにぜひお越しください。


主催:伊根浦ゆっくり観光の会
2017年02月24日20時37分

節句の彩 ひなまつりコンサート開催

天橋立 イベント 節句の彩 ひなまつりコンサート開催
3月5日(日) 午後2時より重要文化財「旧三上家住宅」におきまして、宮津女声合唱団の指揮者でメゾソプラノの菊池敏子さんとピアノとオーボエ奏者の波々伯部宏彦さんをお迎えして、ひなまつりコンサートが開催されます。
早春のひととき、素敵な歌声、演奏をお楽しみください(^^♪
また、早春恒例となりました、宮津市民所蔵のおひなさまの展示も行います。今年は、80年前、65年前、40年前のお雛様と90年前のおままごと炊事道具の展示を3月末日まで行いますので、宮津のまちなか散策と共にお楽しみください。
来館、散策の駐車場は、浜町パーキングをご利用ください。(5時間無料)

重要文化財旧三上家住宅
〒626-0014 京都府宮津市河原1850
2017年02月15日19時50分

葵祭

天橋立 イベント 葵祭
お伊勢さまのふるさと、丹後一宮・元伊勢籠神社(もといせこのじんじゃ)では例年4月24日に「葵祭(あおいまつり)」が行われます。北近畿、京都府北部丹後では最古の祭礼と言われ、2,500年余という長い歴史があります。
この「葵祭」は、籠神社ともゆかりの深い、京都・賀茂社の「葵祭」と同様の名で、京都の賀茂社では祭員が「葵の葉」を付けるのに対し、籠神社では冠に豊受大神様ゆかりの「藤の花」を挿すのが古例となっています。
祭礼は、宮司の祝詞奉上で始まり、御祭神の御霊をお遷しした「神幸祭」の儀、そして、供奉者による神輿の行列が地域を一巡する「御神幸」を行います。
その道中や祭礼の前後に繰り広げられる「太刀振り(たちふり)」や「神楽」の芸能の数々が大きな見どころ!
中でも、太刀を自在に操る「太刀振り」は、平安時代から始まったと伝わり「京都府無形文化財」にも指定されている由緒ある奉納神事。神の御生れを祝福すると共に神賑わいを盛り上げます。

開催日/2017年4月24日
場所/
元伊勢籠神社周辺
2017年02月15日19時48分

与謝野郷土芸能祭 開催!

天橋立 イベント 与謝野郷土芸能祭 開催!
与謝野町合併10周年記念事業の締めくくりとして「与謝野郷土芸能祭」を下記のとおり開催します。皆様、ぜひお越しください。

■日にち
平成29年3月19日(日)
■時間(午前の部)
午前11時~
■時間(午後の部)
午後1時15分~
■会場
京都農協野田川支店前(大名行列スタート地点)および 野田川わーくぱるホール
■内容  
郷土芸能の上演、郷土芸能写真展、丹海ボンネットバス展示
■出演団体(午前の部)
岩滝大名行列保存会
■出演団体(午後の部)
大命神社笹ばやし保存会、加悦神楽保存会、下山田郷土芸能保存会、東町岩滝大神楽保存会、石田太刀振り保存会
2017年01月21日17時31分

与謝野町おひなさまの手づくり教室

天橋立 イベント 与謝野町おひなさまの手づくり教室
ちりめん街道(与謝野町加悦伝統的建造物群保存地区)の旧尾藤家住宅で大人気の催し、ちりめん生地を使い、『おひなさま』の手作り教室を開催します。
写真のおひなさまを作ります。着物の重ねがとても可愛らしいおひなさまです。
・日にち:平成29年1月26日(木)、1月29日(日)、2月8日(水)、2月12日(日)の4日間
・時 間:午後1時00分~
・参加費:お一人様1,000円(入館料と材料費を含みます。)
・定 員:各日10名ずつ
・お申込:旧尾藤家住宅まで
電話・FAX:0772-43-1166
E-mail:bitouke@kyt-net.jp
2017年01月21日17時29分

大江山魅力再発掘シンポジウム「大江山×能楽」の開催

天橋立 イベント 大江山魅力再発掘シンポジウム「大江山×能楽」の開催
大江山観光開発協議会(福知山市・宮津市・与謝野町)では、地域の祈りの起源である「大江山」と祈りの起源を伝える「能楽」を掛け合わせ、地域の魅力を発掘・再認識するために大江山魅力再発掘シンポジウム「大江山×能楽」を開催いたします。

開催日  平成29年1月29日(日)
会  場  与謝野町勤労者総合福祉センター(野田川わーくぱる)
京都府与謝郡与謝野町字四辻161 
TEL:0772-42-7711
駐車場:150台
主  催  大江山観光開発協議会(会長:山添藤真与謝野町長)
※事務局:与謝野町役場商工観光課
後  援  京都府、 海の京都DMO
実施内容 ●大江山魅力再発掘シンポジウム
開会:13:00(開場12:30)
内容1:能楽師辰巳満次郎氏による講演
能の演目にもある「大江山」の魅力について、伝統芸能の観点からお話いただく。
時間:13:05~13:50
内容2:地域の方々によるパネルディスカッション
大江山で活躍されている方々にそれぞれの立場から、大江山の魅力について、語っていただく。
時間:14:05~15:30
内容3:能の実演(ダイジェスト簡易版)
能楽師辰巳満次郎氏による能楽の披露
時間:16:00~16:25
閉 会  16:30
場 所  野田川わーくぱる(大ホール)
参加費  無料
定 員  300名 
その他  本事業は、一般財団法人自治総合センターが実施するコミュニティ助成事業(宝くじ助成金)を活用し、実施するものです。
2017年01月21日17時28分

与謝野町こども能楽ワークショップ

天橋立 イベント 与謝野町こども能楽ワークショップ

大江山観光開発協議会(福知山市・宮津市・与謝野町)では、大江山と能の関係性や、 日本の伝統文化に触れる機会を創出するため、地域の子ども達を対象とした「こども能楽ワークショップ(体験型)」を開催いたします。
■事業名:こども能楽ワークショップ(日本の伝統文化を体験しよう)
■場  所:勤労者総合福祉センター(野田川わーくぱる)2階会議室
京都府与謝郡与謝野町字四辻161番地
■日  時:平成29年1月29日(日)10:00~11:30(受付9:30~)
■定  員:40名(福知山市、宮津市、与謝野町内の小学4年生~中学3年生 
※同伴の保護者の方もご見学いただけます。)
■講  師:辰巳満次郎(シテ方宝生流能楽師、重要無形文化財総合指定認定者)他
■料  金:無料(要申込)
■申込締切:平成29年1月16日(月)(必着)※定員になり次第締切いたします。
■申込方法:お申込の代表者の郵便番号・住所・氏名・電話番号・参加者全員の氏名(ふりがな)
小中学生の学年をご記入、ご入力のうえ、メールまたはFAXにてお申し込みください。
■FAX:0772-46-2851
■E-MAIL:syokokanko@town.yosano.lg.jp
■お問合せ先:大江山観光開発協議会事務局(与謝野町役場商工観光課内)TEL:0772-43-9012
■主  催:大江山観光開発協議会
■後  援:京都府、海の京都DMO
■その他:本事業は、一般財団法人自治総合センターが実施するコミュニティ助成事業(宝くじ助成金)を活用し、実施するものです。

2016年11月10日01時53分

文殊堂十日ゑびす

天橋立 イベント 文殊堂十日ゑびす
新春祈願として毎年1月10日に智恩寺で行われる「十日ゑびす」は、商売繁盛・学業成就などを願い参拝する行事。

山門前のお店では、福料理が用意され、参道には出店が並び、賑わいます。

年に数回しかない、文殊菩薩の御開帳は必見です。

開催日:2017年1月10日
場所:京都府宮津市字文珠466

2016年10月07日18時43分

丹後きものまつりin天橋立

天橋立 イベント 丹後きものまつりin天橋立
秋の天橋立が色とりどりの着物で彩られ、きものファッションショーや豪華海外旅行が当たる大抽選会など、多彩なイベントが催されます。
※イベントに参加するには、事前申込をして当日着物を着て頂ける方になります。
(応募締切10月3日)

開催日:2016年10月16日
場所:
日本三景 天橋立周辺 
2016年10月07日18時43分

日本三景天橋立ふゆ花火

天橋立 イベント 日本三景天橋立ふゆ花火

冬の訪れを告げる花火大会で、晩秋の澄んだ夜空を約2,000発の打上げ花火が彩る様は、観る者を魅了します。

夕方から模擬店や踊りなどのイベントも開催予定。

開催日: 2016年10月30日
場所:
天橋立阿蘇海周辺
2016年09月07日19時54分

城下町宮津七万石 和火(やわらび)

天橋立 イベント 城下町宮津七万石 和火(やわらび)
城下町として栄え、今もなお当時の面影を残す寺町界隈でのまち歩きイベント。1万個の灯火により夜の寺町がライトアップされ、模擬店や音楽演奏など様々な催しが行われます。

開催日:2016年10月7日2016年10月9日
場所:宮津市街地
2016年07月24日14時23分

伊根花火2016

天橋立 イベント 伊根花火2016
2016年8月27日(土)開催。17時~21時 (花火打ち上げは 20:15~21:00)

色とりどりの花火が打ち上げられ、舟屋の街並みをきれいに映し出します。
2016年07月04日20時14分

宮津燈籠流し花火大会

天橋立 イベント 宮津燈籠流し花火大会
日本三大燈籠流しの一つで江戸時代から続く伝統行事で1924年に現在の形になりました。精霊船と約1万個の紅白の追っ掛け燈籠が海面を漂い、約3000発の打上げ花火も見ごたえ十分です。

開催日/2016年8月16日 6:30 PM


2016年8月16日 9:30 PM
場所/
宮津湾・島崎公園周辺
2016年06月03日20時54分

成相寺 千日まいり

天橋立 イベント 成相寺 千日まいり
西国28番札所の成相寺で毎年開催される行事。この日にお参りすると千日分のご利益を観音様より授かるといわれ、多くの参拝者で賑わう。当日は大施餓鬼供養に始まり、願い事を護摩木に書き込み祈祷する柴燈護摩祈祷と行者による火渡り修行などが行われる。ご参拝の方も火渡りにご参加いただけます。

開催日/2016年8月9日
場所/成相寺
2016年05月21日14時04分

天橋立「文殊堂出船祭」

天橋立 イベント 天橋立「文殊堂出船祭」
智恩寺に残る伝説「九世戸縁起」を再現したイベントで、松明が灯された海上舞台の上で太鼓に合わせて金銀2頭の龍が舞う。クライマックスには打上げ花火もあがります。

場所:天橋立智恩寺近辺


時間:オープニング(地元子供会の踊りなど) 19:30~20:00

海上絵巻「九世戸縁起」 20:00~20:45

※21:00~21:20 一般の方も龍舞が体験できます

「九世戸縁起(くせとえんぎ)」


太古の昔、「いざなぎのみこと」「いざなみのみこと」という神様が、日本列島、そして天橋立をお造りになりました。この神様が出来上がった地上をご
覧になりますと、悪龍が大暴れしていて人々が住む事ができません。神様たちは、毎日相談されました。やがて、いざなぎのみことの申されますには、「何と
いっても、中国五台山におられる文殊菩薩こそ智恵第一の仏様で、昔から龍神の導師である。悪龍もきっと改心するであろう」と。そこで神様たちは、五台山か
ら日本海の荒海を越えて、文殊菩薩を丹後天橋立のこの九世の戸(天橋立)へお迎えされたのであります。文殊菩薩は千年の間、この地でやさしく慈悲の心を
もって説法をされました。やがて改心して善龍となった龍は仏に帰依し、人々を守護することを誓ったのであります。


開催日/2016年7月24日
場所/天橋立廻旋橋付近
京都府宮津市文珠466

2016年05月18日19時34分

伊根町「夜光虫」ウォッチングツアー

天橋立 イベント 伊根町「夜光虫」ウォッチングツアー
約230軒の舟屋が建ち並ぶ伊根湾には、美しい「夜光虫」がひっそりと暮らしています。伊根湾めぐり遊覧船を特別にチャーターして、夜の宝石「夜光虫」を
探しに行きませんか?夜の海に輝くその姿を見ることできれば、きっと忘れられないたびの思い出として、あなたの胸に印象深く残ります。

開催日は、第1回 平成28年5月13日(金)、第2回 平成28年5月14日(土)、第3回 平成28年6月3日(金)、第4回 平成28年6月4日(土)

■開催日/
2016年5月13日(金)、5月14日(土)、6月3日(金)、6月4日(土) 20:00~20:30頃
■主催/
伊根町観光協会
■プログラム内容/
集合場所:伊根湾めぐり遊覧船乗り場(京都府与謝郡伊根町字日出11) 料金:大人2,000円、小人1,000円(小学生)※幼児無料 決済方法:当日現地でお支払いください。※クレジットカードはご利用頂けません。 料金に含むもの:伊根湾めぐり遊覧船乗船料、保険代 料金に含まないもの:個人的諸費用 キャンセルポリシー:5日前~2日前:30%/前日:50%/当日および無連絡不参加:100% 募集人数:各回最大40名、最少催行人数各回10名、受付最少人数1名 備 考: (1)雨天でも催行いたします。 (2)夜光虫は自然発生するものですので、必ず見ることができるとは限りません。予めご了承の上お申込み下さい。 (3)夜間の航行は危険を伴いますので、ご参加時は必ず現地スタッフの指示に従って下さい。
■お問い合わせ/
電話:0772-32-0277(伊根町観光協会)

2016年05月12日18時40分

丹後天酒まつり

天橋立 イベント 丹後天酒まつり
【海の京都で酒蔵巡礼】第3回 丹後天酒まつり!!
年に1度の蔵開きで地酒と土地の食を楽しもう!!

◯会場は「日本酒の酒蔵」 2日間で9会場一斉に開催
土壁や梁が醸し出すノスタルジックな味わい…日本酒が生まれるその場所で、その空気を感じながら飲むお酒は格別です!丹後天酒まつりとは、日本酒の蔵開きイベント。蔵元が自ら企画したお祭りで、蔵見学や土地の食ブースなどのイベントとともに、地酒を楽しんでいただけます。日本酒の蔵は建物そのものが文化遺産と言ってもいいほどの雰囲気。通常のイベント会場での酒祭りにはない「酒が生まれるその場所で飲む格別な味わい」を楽しんでください!

◯普段は立ち入れない蔵見学と当日限定の特別なお酒
第2回目となる丹後天酒まつり2015でも「会場や人の雰囲気が良かった!」と好評をいただき、普段は接することの少ない酒造りの責任者【杜氏】との酒談義、当日限定の非売品のお酒や、普段は立ち入れない蔵の中など多くの酒ファンを魅了しました。地酒そのものの旨さと地元の美味しい食に加え、風土と文化をご一緒に「味」として楽しみませんか?

開催日/
2016年5月28日

2016年5月29日
2016年05月12日18時38分

宮津祭

天橋立 イベント 宮津祭
山王宮日吉神社と和貴宮神社で同時進行で行われる江戸時代から続く祭礼。
神輿(みこし)を中心に全町の平安を願い宮津市街地を巡り、神楽、浮太鼓
が付き、太鼓の音が威勢良く鳴り響く賑やかなお祭りとなります。
最終日(15日)は、午前中から各所で神事が行われるなど、大きな見どころが沢山あり、夜7時頃から始まる『御宮入』で、お祭りは最高潮に盛り上がりま
す。

■宮津祭の歴史
『宮津祭』のはじまりは、江戸時代の初め、すでに『山王祭』が行われていた記録が残っています。『山王祭』は、当時『国祭』と称され、宮津城下最大のお祭りでした。
 宮津の旧城下町は、西堀川を堺に、大きく東町と西町に分けられます。両地区には、それぞれの氏神があり、東地区は「和貴宮神社」、西地区は「山王宮 日吉神社」の氏子となっています。
 藩政期、『山王祭』といわれ四月の二の申の日に行われていた山王宮 日吉神社の祭礼は、明治の改暦により五月十五日に、幕末より始まった和貴宮神社の祭礼は九月十一日に行われていましたが、第二次世界大戦後、二つのお祭りは同じ五月十五日に行われるようになりました。
 これにより、東西ニ基の神輿(みこし)が出るようになり、同時進行でそれぞれの祭礼を行うようになりました。

開催日/2016年5月13日

2016年5月15日
場所/
京都府宮津市
2016年05月07日13時18分

与謝野町/大江山ブナ林新緑ツアー開催

天橋立 イベント 与謝野町/大江山ブナ林新緑ツアー開催

~春のグリーンシャワーの森をガイドといっしょに歩きましょう~


 


大江山の周辺はたくさんの珍しい花の咲く山として知られています。


エコツアーガイドが皆さんと一緒に、植物や生き物を観察しながら大江山連峰を歩きます。


親子、友達を誘ってご参加ください。




催行日 : 2016年5月15日(日) ※小雨決行、警報時は中止となります。


コース  : 加悦双峰公園―千丈ヶ岳―鬼嶽稲荷神社―加悦双峰公園(休憩含め約5時間)


集 合  : 午前9時00分  加悦双峰公園駐車場


解 散  : 午後14時30分頃予定


参加費 : 1人3,000円(ガイド・保険料)


※小学生は1,500円、親子同伴でご参加ください。


定 員  : 20名  先着順で定員となり次第締切とします。


持ち物  : 山登りできる服装と靴、雨具、飲料水、昼食、おやつ


お申込み : 与謝野町観光協会 TEL/FAX 0772-43-0155


お問合せ : 大江山鬼っこの会 高﨑 (携帯 090-3466-4376) ※当日の連絡先

2016年04月30日11時53分

旧尾藤家住宅 端午の節句展 開催について

天橋立 イベント 旧尾藤家住宅 端午の節句展 開催について
旧尾藤家住宅において 【端午の節句展】が開催されています。 

  期 間 : 平成28年4月5日(火)~6月5日(日)


           午前9時~午後5時(入館は4時30分まで)


  休館日 : 毎週月曜日


  入館料 : 大人200円、小中学生100円 (8名以上の団体は150円)


  駐車場 : 与謝野町観光協会横の駐車場をご利用ください。(徒歩3分)  


 


 ※ 5月10日から特別展示として 石坪良雄氏作品展が開催されます。


    「襤褸‐らんる‐ : BORO」  ~藍染の古布~

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