丹後 天橋立のお土産・イベント・観光情報や地元の人しか知らない穴場スポットのご紹介!!スマートフォン片手に天橋立観光はいかが?

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天橋立、伊根町、与謝野町、宮津市、文珠 府中のグルメ・ランチ・イベント・穴場スポット情報先取!

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丹後のイベント情報

丹後きものまつりin天橋立

天橋立 観光 ニュース 丹後きものまつりin天橋立

秋の天橋立が色とりどりの着物で彩られ、きものファッションショーや豪華海外旅行が当たる大抽選会など、多彩なイベントが催されます。
※イベントに参加するには、事前申込をして当日着物を着て頂ける方になります。
(応募締切10月3日)

開催日:2016年10月16日
場所:
日本三景 天橋立周辺 

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日本三景天橋立ふゆ花火

天橋立 観光 ニュース 日本三景天橋立ふゆ花火

冬の訪れを告げる花火大会で、晩秋の澄んだ夜空を約2,000発の打上げ花火が彩る様は、観る者を魅了します。

夕方から模擬店や踊りなどのイベントも開催予定。

開催日: 2016年10月30日
場所:
天橋立阿蘇海周辺

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城下町宮津七万石 和火(やわらび)

天橋立 観光 ニュース 城下町宮津七万石 和火(やわらび)

城下町として栄え、今もなお当時の面影を残す寺町界隈でのまち歩きイベント。1万個の灯火により夜の寺町がライトアップされ、模擬店や音楽演奏など様々な催しが行われます。

開催日:2016年10月7日2016年10月9日
場所:宮津市街地

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伊根花火2016

天橋立 観光 ニュース 伊根花火2016

2016年8月27日(土)開催。17時~21時 (花火打ち上げは 20:15~21:00)

色とりどりの花火が打ち上げられ、舟屋の街並みをきれいに映し出します。

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宮津燈籠流し花火大会

天橋立 観光 ニュース 宮津燈籠流し花火大会

日本三大燈籠流しの一つで江戸時代から続く伝統行事で1924年に現在の形になりました。精霊船と約1万個の紅白の追っ掛け燈籠が海面を漂い、約3000発の打上げ花火も見ごたえ十分です。

開催日/2016年8月16日 6:30 PM


2016年8月16日 9:30 PM
場所/
宮津湾・島崎公園周辺

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成相寺 千日まいり

天橋立 観光 ニュース 成相寺 千日まいり

西国28番札所の成相寺で毎年開催される行事。この日にお参りすると千日分のご利益を観音様より授かるといわれ、多くの参拝者で賑わう。当日は大施餓鬼供養に始まり、願い事を護摩木に書き込み祈祷する柴燈護摩祈祷と行者による火渡り修行などが行われる。ご参拝の方も火渡りにご参加いただけます。

開催日/2016年8月9日
場所/成相寺

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天橋立「文殊堂出船祭」

天橋立 観光 ニュース 天橋立「文殊堂出船祭」

智恩寺に残る伝説「九世戸縁起」を再現したイベントで、松明が灯された海上舞台の上で太鼓に合わせて金銀2頭の龍が舞う。クライマックスには打上げ花火もあがります。

場所:天橋立智恩寺近辺


時間:オープニング(地元子供会の踊りなど) 19:30~20:00

海上絵巻「九世戸縁起」 20:00~20:45

※21:00~21:20 一般の方も龍舞が体験できます

「九世戸縁起(くせとえんぎ)」


太古の昔、「いざなぎのみこと」「いざなみのみこと」という神様が、日本列島、そして天橋立をお造りになりました。この神様が出来上がった地上をご
覧になりますと、悪龍が大暴れしていて人々が住む事ができません。神様たちは、毎日相談されました。やがて、いざなぎのみことの申されますには、「何と
いっても、中国五台山におられる文殊菩薩こそ智恵第一の仏様で、昔から龍神の導師である。悪龍もきっと改心するであろう」と。そこで神様たちは、五台山か
ら日本海の荒海を越えて、文殊菩薩を丹後天橋立のこの九世の戸(天橋立)へお迎えされたのであります。文殊菩薩は千年の間、この地でやさしく慈悲の心を
もって説法をされました。やがて改心して善龍となった龍は仏に帰依し、人々を守護することを誓ったのであります。


開催日/2016年7月24日
場所/天橋立廻旋橋付近
京都府宮津市文珠466


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伊根町「夜光虫」ウォッチングツアー

天橋立 観光 ニュース 伊根町「夜光虫」ウォッチングツアー

約230軒の舟屋が建ち並ぶ伊根湾には、美しい「夜光虫」がひっそりと暮らしています。伊根湾めぐり遊覧船を特別にチャーターして、夜の宝石「夜光虫」を
探しに行きませんか?夜の海に輝くその姿を見ることできれば、きっと忘れられないたびの思い出として、あなたの胸に印象深く残ります。

開催日は、第1回 平成28年5月13日(金)、第2回 平成28年5月14日(土)、第3回 平成28年6月3日(金)、第4回 平成28年6月4日(土)

■開催日/
2016年5月13日(金)、5月14日(土)、6月3日(金)、6月4日(土) 20:00~20:30頃
■主催/
伊根町観光協会
■プログラム内容/
集合場所:伊根湾めぐり遊覧船乗り場(京都府与謝郡伊根町字日出11) 料金:大人2,000円、小人1,000円(小学生)※幼児無料 決済方法:当日現地でお支払いください。※クレジットカードはご利用頂けません。 料金に含むもの:伊根湾めぐり遊覧船乗船料、保険代 料金に含まないもの:個人的諸費用 キャンセルポリシー:5日前~2日前:30%/前日:50%/当日および無連絡不参加:100% 募集人数:各回最大40名、最少催行人数各回10名、受付最少人数1名 備 考: (1)雨天でも催行いたします。 (2)夜光虫は自然発生するものですので、必ず見ることができるとは限りません。予めご了承の上お申込み下さい。 (3)夜間の航行は危険を伴いますので、ご参加時は必ず現地スタッフの指示に従って下さい。
■お問い合わせ/
電話:0772-32-0277(伊根町観光協会)


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丹後天酒まつり

天橋立 観光 ニュース 丹後天酒まつり

【海の京都で酒蔵巡礼】第3回 丹後天酒まつり!!
年に1度の蔵開きで地酒と土地の食を楽しもう!!

◯会場は「日本酒の酒蔵」 2日間で9会場一斉に開催
土壁や梁が醸し出すノスタルジックな味わい…日本酒が生まれるその場所で、その空気を感じながら飲むお酒は格別です!丹後天酒まつりとは、日本酒の蔵開きイベント。蔵元が自ら企画したお祭りで、蔵見学や土地の食ブースなどのイベントとともに、地酒を楽しんでいただけます。日本酒の蔵は建物そのものが文化遺産と言ってもいいほどの雰囲気。通常のイベント会場での酒祭りにはない「酒が生まれるその場所で飲む格別な味わい」を楽しんでください!

◯普段は立ち入れない蔵見学と当日限定の特別なお酒
第2回目となる丹後天酒まつり2015でも「会場や人の雰囲気が良かった!」と好評をいただき、普段は接することの少ない酒造りの責任者【杜氏】との酒談義、当日限定の非売品のお酒や、普段は立ち入れない蔵の中など多くの酒ファンを魅了しました。地酒そのものの旨さと地元の美味しい食に加え、風土と文化をご一緒に「味」として楽しみませんか?

開催日/
2016年5月28日

2016年5月29日

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宮津祭

天橋立 観光 ニュース 宮津祭

山王宮日吉神社と和貴宮神社で同時進行で行われる江戸時代から続く祭礼。
神輿(みこし)を中心に全町の平安を願い宮津市街地を巡り、神楽、浮太鼓
が付き、太鼓の音が威勢良く鳴り響く賑やかなお祭りとなります。
最終日(15日)は、午前中から各所で神事が行われるなど、大きな見どころが沢山あり、夜7時頃から始まる『御宮入』で、お祭りは最高潮に盛り上がりま
す。

■宮津祭の歴史
『宮津祭』のはじまりは、江戸時代の初め、すでに『山王祭』が行われていた記録が残っています。『山王祭』は、当時『国祭』と称され、宮津城下最大のお祭りでした。
 宮津の旧城下町は、西堀川を堺に、大きく東町と西町に分けられます。両地区には、それぞれの氏神があり、東地区は「和貴宮神社」、西地区は「山王宮 日吉神社」の氏子となっています。
 藩政期、『山王祭』といわれ四月の二の申の日に行われていた山王宮 日吉神社の祭礼は、明治の改暦により五月十五日に、幕末より始まった和貴宮神社の祭礼は九月十一日に行われていましたが、第二次世界大戦後、二つのお祭りは同じ五月十五日に行われるようになりました。
 これにより、東西ニ基の神輿(みこし)が出るようになり、同時進行でそれぞれの祭礼を行うようになりました。

開催日/2016年5月13日

2016年5月15日
場所/
京都府宮津市

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